母校の図書館で過ごす贅沢な時間
入社日まで2週間を切った。仕事に対する不安はあるものの、社会になって最も穏やかな時間を過ご ...
【読書】土井善晴『一汁一菜でよいという提案』
具たくさんの味噌汁を作ることが多くなった。 白米に漬物も添えて、夕食を済ませる。歳のせいだ ...
【読書】アンジェラ・ダックワース『やり抜く力―人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける』
『やり抜く力―人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける』(アンジェラ・ダックワ ...
【読書】齋藤孝『情報活用のうまい人がやっている3色ボールペンの使い方』
『情報活用のうまい人がやっている3色ボールペンの使い方』(齋藤孝著/フォレスト出版)は、「 ...
仕事関係の書籍を読みながら、「読書って意味あるの?」と思うときが時々ある
「覚えていないし、すぐに実践しないけど、意味あるのか?」 仕事関係の書籍を読みながら、こう ...
ビジネス本から学んだこと~自分の考えを方向修正するきっかけに~
最近、週1.5冊のペースでビジネス本を読んでいる。今月読んだ本は、以下のとおりだ。 こげち ...
読書リストの効果~仕事のために漫然と読むなら、そのまま書き出せ~
仕事関係の本ばかり読んでいると、「この知識が役に立つ前に忘れてしまうだろうな」と思うことが ...
業務中に認められる学びの時間~まわりに聞けない環境だから、本から学ぶ~
転職したばかりなのに、時間を持て余している。入社前に聞いていた長期案件が縮小したらしく、私 ...
【読書】強みと生き方を考える~城山三郎『秀吉と武吉 目を上げれば海』
『秀吉と武吉 目を上げれば海』(城山三郎著/新潮文庫)は、瀬戸内海の海賊として戦国時代に活 ...
【読書】転換期における指導者の在り方とは~城山三郎『冬の派閥』
『冬の派閥』(城山三郎著/新潮文庫)は、尾張徳川家14代当主である徳川慶勝の姿を通じて、転 ...
