文章と向き合う時間が減り、確実に腕と頭の回転が鈍っている
文章と向き合う時間が年々減っている。仕事で書く機会が少なくなり、文量や精度も求められなくなった。
腕も、頭の回転も確実に鈍くなっている。生活には困っていないものの、自分の存在意義が薄れるような気がして怖くなるときがある。
人生の70~80%は、目標もなく、惰性で生きているような気がしてきた
毎日惰性で過ごしている自信がある。
目標がない。楽しみもない。気持ちが上がることもやってみても、どうも面白くない。
不満があるわけではない。こうやって余計なことを考えるのも、きっと暇なのだろう。
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いつもの大盛ではないとき、声かけを我慢せずにはいられない
ダイエット中の外食は、たいてい決まっている。サブウェイ、蕎麦、うどんだ。ハイカロリーでなければ、ラーメンも食べる。
少ないストレスで長い戦いを乗り切るためには、程よく自分を許すことが大切である。
1皿500kcalの無水カレー、鶏むね肉は最上段に置いて作ろう
できるだけヘルシーに、低予算で済ませる。
そのようなことを考えながら、毎食のメニューを決めている。3日分作り置きして、平日に数回に分けて食べる。好きなものなら、何度食べても飽きない。
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自分で立てた業務スケジュールが想定どおりだったときは気持ちがいい
締切と業務量から逆算して、スケジュールを組み立てる。ほぼ想定どおり物事が進む達成感を久しぶりに感じている。
「できて当たり前」と思われる年齢になり、人から褒められる機会が減った分、せめて自分で自身の行動を認めてやらねばと思 ...